Only on(e)Earth【ひっくり返らない豪華客船】

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神々の存在の間接証明としての「動画」シャッター速度「電子シャッター」

カメラのフィルム(ネガ、ポジ問題)印画紙(色の発色、三原色で表現できないはずであること)(印画紙の超越理論、机上の空論を現実化、したということ)

それは「現実を伝達する手段としての神々からの人間へのプレゼント」であったということ。

動画となりますと「シャッター速度」とか「シャッターを常時高速で開閉し続けるという事、それは物理的に物質的には不可能らしくて、電子シャッターという用語がでっち上げられた、というか神さまシャッター(天使開閉式)が解りやすい事実ということのようです。」

なにがというと、鉄とかカーボンファイバーとかの物質を1/1000秒とかの速度で動かすという事はスプリングで戻すにしても、モーターとか何かでメカニカルに開いてやらなければならない。
そういう超小型モーターで超高速で超高精度で安定して動くシステムが物理的に人間には製造できないという事らしいですね。
カメラという箱の中にはですよ。

分解したらわかります。
そんなシャッターを開け閉めするモーターとか仕組みはカメラにはそれらしきものはあるでしょうけど。
動画を撮影するビデオカメラには多分、ないです。
作りようがないはずだから。

ジャンク屋さんで壊れたビデオカメラを安く購入して、分解したら解る。
そんなもの売ってないかもしれないけれどね。
分解しても、何が何かわからないようじゃ無理ではあるのだけれど。

そういうことも含めて、物事の基本的構造理論とか、物質の成り立ちとか基礎学力は必要だなと思います。

カメラからビデオカメラ、画素数、シャッター速度、センサーなど
どれも神様方が人間におあたえになったプレゼントであると

まあ、物理的に考えたらそれ以外の結論はありえない。

物理学の巨匠アインシュタインの「相対性理論」「特殊相対性理論」「一般相対性理論」
つまり人間が物理的に可能なことを一般的とすると、現代科学は特殊な超越した領域にとっくに突入した状態であるといえる。

超高速度撮影には超高速でのシャッターの開閉が必要だったのですが、今では庶民も購入できるようになりました、カシオのデジタルカメラ、「エクシリム」シリーズの中に高速度撮影可能機種があって、その説明のなかに「人間の能力を超えた」と明記されていました。

そういう表現は間接的に「神々の作用を認めた人たちがいることを示しています、科学万能の世のなかで」

科学的に考えれば考えるほど、科学ではできないことを超越的に実現しているちから(神)の存在が明らかに感じられるようです。

「電子シャッター」は「物理シャッター」では無い!
そして、エクシリムに限らず普通のビデオカメラでもすでに「電子シャッター」採用で神々のちからの基で作動していたという事です、そして銀板写真もすでにそうだったと、印画紙やネガフィルムからすでに・・・
科学的思考そのものが神々を論理的に認識するために必要だったのかもしれません。



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