2009.03/09 [Mon]
人工衛星、ロケット、宇宙基地
ジェット機のように操縦するならまだ軌道を確保とか目的方向に向かってとかわかるけど
ロケットなんかほんとはどこへ飛ぶかわかったもんじゃないはず
まあ
神々がやってるんだから
目的に応じて飛ぶし、わざと失敗したり
シャトルもわざと失敗・・・らしい
失敗した時の乗組員は化身だったようです、わからないはずだ・・・
ロケットなんて
あんな雑な噴射で目的方向はきちんと制御できませんよ
神様方ならではのものです
つまり
大陸間弾道ミサイルも神々のもの
人間ではむりです
設計もむり
あっちの国とこっちの国とまた第三国と
それをみている人間の思考を考察し配慮を考察し・・・
だからICBMも虚偽的
ただし
いざとなれば、場合によっては本当に作動するのもやぶさかではないんだろうなあ・・・
そのへん随意だから
核爆弾なんてカメハメハ^^
ロケットなんかほんとはどこへ飛ぶかわかったもんじゃないはず
まあ
神々がやってるんだから
目的に応じて飛ぶし、わざと失敗したり
シャトルもわざと失敗・・・らしい
失敗した時の乗組員は化身だったようです、わからないはずだ・・・
ロケットなんて
あんな雑な噴射で目的方向はきちんと制御できませんよ
神様方ならではのものです
つまり
大陸間弾道ミサイルも神々のもの
人間ではむりです
設計もむり
あっちの国とこっちの国とまた第三国と
それをみている人間の思考を考察し配慮を考察し・・・
だからICBMも虚偽的
ただし
いざとなれば、場合によっては本当に作動するのもやぶさかではないんだろうなあ・・・
そのへん随意だから
核爆弾なんてカメハメハ^^
2009.02/13 [Fri]
GMシボレーボルトが来る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090212-00000034-rps-ind
シボレー ボルト、グリーン・カー・ビジョン・アワードを受賞
2月12日22時33分配信 レスポンス
GMは11日、シボレー『ボルト』が米自動車雑誌『グリーンカー・ジャーナル』誌の2009年「ザ・グリーン・カー・ビジョン・アワード」を受賞し、シントンモーターショーで賞を授与されたと発表した。
この賞は、プラグインハイブリッド車、長距離走行が可能な電気自動車、バッテリー電気自動車、液体水素燃料電池自動車が参加する激戦となった。
グリーンカー・ジャーナル誌の編集発行人で編集者のロン・コーガン氏は「シボレー・ボルトは、デザインが素晴らしいだけでなく、多くの消費者が求めているものが集約されている。バッテリー電力で排出ガスを出さずに走行できるほか、追加発電を要する長距離走行の際には、100マイル/ガロンで走行する」と述べた。
ザ・グリーン・カー・ビジョン・アワードは、その1年で、最も良く自動車の将来を見据えた市販前の自動車に与えられる賞。
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
シボレー特別編集&写真蔵
GM、プラグインハイブリッド車の普及プランを発表(2009年2月5日)
日産 エクストレイル 20GT…資源エネルギー庁長官賞(2009年1月29日)
三菱ふそう ハイブリッドバス…省エネセンター会長賞(2009年1月29日)
【ホンダ インサイト 新型発表】インターフェイス統合型の省燃費運転支援、エコアシスト(2009年2月7日)
☆☆☆
ボルトは発売前から期待が大きいようです。
シボレー ボルト、グリーン・カー・ビジョン・アワードを受賞
2月12日22時33分配信 レスポンス
GMは11日、シボレー『ボルト』が米自動車雑誌『グリーンカー・ジャーナル』誌の2009年「ザ・グリーン・カー・ビジョン・アワード」を受賞し、シントンモーターショーで賞を授与されたと発表した。
この賞は、プラグインハイブリッド車、長距離走行が可能な電気自動車、バッテリー電気自動車、液体水素燃料電池自動車が参加する激戦となった。
グリーンカー・ジャーナル誌の編集発行人で編集者のロン・コーガン氏は「シボレー・ボルトは、デザインが素晴らしいだけでなく、多くの消費者が求めているものが集約されている。バッテリー電力で排出ガスを出さずに走行できるほか、追加発電を要する長距離走行の際には、100マイル/ガロンで走行する」と述べた。
ザ・グリーン・カー・ビジョン・アワードは、その1年で、最も良く自動車の将来を見据えた市販前の自動車に与えられる賞。
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
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GM、プラグインハイブリッド車の普及プランを発表(2009年2月5日)
日産 エクストレイル 20GT…資源エネルギー庁長官賞(2009年1月29日)
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【ホンダ インサイト 新型発表】インターフェイス統合型の省燃費運転支援、エコアシスト(2009年2月7日)
☆☆☆
ボルトは発売前から期待が大きいようです。
2009.02/08 [Sun]
GMシボレーの電気自動車(ハイブリッド)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090205-00000015-rps-ind
GM、プラグインハイブリッド車の普及プランを発表
2月5日11時34分配信
GMは3日、官民一体のプラグインハイブリッド普及プランを発表した。これは2010年のシボレー『ボルト』市販に向けたもので、充電設備などインフラの整備がおもな内容だ。
ボルトは2008年9月のGM創立100周年記念式典で初公開。家庭用コンセントで充電できるプラグインハイブリッドカーで、蓄電容量16kWの大型リチウムイオンバッテリーを搭載。プラグを差し込んでおけば、240Vコンセントでは約3時間、120Vコンセントでは約8時間で充電が完了する。
フル充電時の最大航続距離は40マイル(約64km)。モーターは最大出力150ps、最大トルク37.7kgmを発生し、最高速度161km/hの実用性を確保する。バッテリー残量が少なくなると、発電用の1.4リットル直4エンジンが始動。ジェネレーターを回して、モーターに電力を供給するとともに、バッテリーを充電。航続距離は数百マイル伸びる。
ボルトの普及に際して、最大のネックとなるのが外出先での充電だ。そこでGMはワシントン、サンフランシスコの両市と協力。役所や市の関係機関、大学などの公共施設に充電機器を設置することになった。
サンフランシスコ市のゲビン・ニューサム市長は「プラグインハイブリッド車の発売に間に合うように、インフラの整備を早期に実現したい」とコメント。さらに、朝夕の渋滞時の優先レーン走行など、プラグインハイブリッド車に対して特権を与える考えも明らかにした。
すでに米国では、プラグインハイブリッド車の普及に向けた体制が整いつつある。2008年10月には連邦政府がプラグインハイブリッド車を購入した顧客に7500ドル(約67万円)の優遇税制を適用すると発表。11月には、カリフォルニア州のサンフランシスコ、サンノゼ、オークランドの3市が、プラグインハイブリッド車用のインフラ整備や特権導入プランを公表している。
GMはワシントン、サンフランシスコ以外の都市にも協力を呼びかけており、最終的には多くの都市でインフラ整備が進む可能性がある。GMにとっては、ボルトが命運を握るモデルとなるだけに、全社を挙げて普及に取り組む構えだ。
《レスポンス 森脇稔》
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注目はシボレーのハイブリッドが電気自動車的で、エンジンを発電機として考えていることですね。
だから、最初はエンジンが始動しない。電力がなくなりそうになるとエンジンが発電機として始動するようです。
走行用モーターのほかに、大型発電用ジェネレーターを装備ということのようですね。
★☆最初の60kmくらいを電気だけで走るとなると、近距離の利用だけならまったくガソリンを使用しないことになりそうです、一気にガソリンの消費が減少しそうです。
2009.02/07 [Sat]
戦車50トン1000馬力ありえません
1000馬力エンジンとなると普通の自動車の10倍の大きさのエンジンで総熱量も10倍でるから
戦車の6割の体積はエンジン
残りの4割の体積で冷却装置
人間の乗るスペースなどあるはずもない
その他駆動関係の装置、そして巨大燃料タンクが入ると
人間は虚数空間にしか入れない
あんなもの存在しようが無い。
戦争なんて幻
映画の世界
幻視
夢
戦車の6割の体積はエンジン
残りの4割の体積で冷却装置
人間の乗るスペースなどあるはずもない
その他駆動関係の装置、そして巨大燃料タンクが入ると
人間は虚数空間にしか入れない
あんなもの存在しようが無い。
戦争なんて幻
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